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水質計昇降装置とは

お風呂の水も昔は上だけ温まって下だけ冷たかったこと……ありますよね。
水質計自動昇降装置は、その水質の計測をするセンサーを、リールを使って
水面から底までゆっくりと降ろしながら測定する自動運転のロボットです。
モーターでケーブルを「巻き出し」-「巻き取り」と時間に合わせて行う
プログラムや電源管理、その結果を遠隔地に送る「通信装置」などが
「機器測定制御盤」に入ります。
ちなみにこのセンサー、1本あたりおおよそ300万円ぐらいの価格帯です。
(だから たくさん使えません)


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赤潮プランクトンのデータ(参考例)

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